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ごあいさつ 〜当塾の運営方針  



   3つのお約束  
(1) 勝ち組に入るための本物のレース予想をお見せします。
(2) なぜ新馬戦・未勝利戦に絞ると勝てるのかを実践形式でお教えします。
(3) 単なる買い目提供にとどまらず、そのレースの予想プロセスまでをお教えします。
     
       
   当塾の運営方針  
    当塾は、単なる予想屋とは一線を画します。
真剣に競馬と向き合って勝ち組に入りたいという方のみを対象に、人数限定で受講生を募ります。
競馬は新馬戦・未勝利戦に絞ってレースに取り組むことで間違いなく勝てます。
このことは、ブログ「革命!新馬生活」上での公開予想開始から当塾開講後現在に至るまでの驚異的な実績により
十分に実感していただけると思います。
 →「予想的中実績」へ

「競馬は負けても楽しい」
「馬券代はレースを見るための観戦料だ」
「趣味だからお金を費やすのは当然だ」
・・・これらは単なる自己弁護のための言い訳です。
負けている自分を逃げずに直視することから「勝ち組」への道が始まります。
負けたことに言い訳を繰り返し、現実逃避してはいけません。

競馬ファンのみなさんはそんなに金銭的に余裕のある方々なのでしょうか?
スポーツ観戦として楽しんでいるだけというなら、「観戦料」などいらずタダで楽しめるのですから、
馬券など買わずにスポーツ新聞の予想欄でも眺めながらレースを見ていればいいだけの話です。
みなさんは、本当はお小遣いを稼ぎたい、一攫千金を狙いたいから馬券を買っているのではないですか?

だとしたら勝てる方法をぜひ身に付け、競馬で負けない考え方を実践すべきです。
その方が自分自身も家族も周りの方もみんなハッピーです。
負けている方には自己弁護される方が多いですが、本当はお金が増えるのに越したことはないはずです。

しかし根拠もわからない他人の予想に乗って馬券を買うのは結構度胸がいることです。
当塾では予想プロセスを公開することで、それを理解していただき、
自分自身でも予想を再現できるようにすることを目指しています。

ゆくゆくは会員のみなさんそれぞれが、自らの考え方・判断を身に付け勝負に臨んでいく!
・・・そんな風に多くの方が育っていただけると本望です。

当塾の予想プロセスを体感し、ご自分で勝てる自信が付いたのであれば、いつでも卒業してください。
「卒業生」をたくさん競馬の世界に送り出すことが、当塾の「教育機関」としての使命だと思っております。

単なる予想屋にとどまらず、会員の皆様の成功、競馬の楽しさの再発見を支援する「教育機関」でありたい!
これが当塾の運営ポリシーです。
 
     
       
   塾長 丸の内龍太郎 プロフィール  

1973年石川県生まれ。
公認会計士。

競馬歴は1992年(ミホノブルボン2冠の年)からで、父の知人であった競馬の達人から手ほどきを受けた。
その人は少年時代に馬に囲まれて育った人で、馬の歩様を見て
その馬がレース中に骨折するのを言い当てるほどの素晴らしい相馬眼の持ち主。
馬の見方、レースの見方、新聞の読み方などの基本は、競馬を始めた当初にその人から折に触れ学んだ。

また大学時代は毎週のように競馬場に通い詰めた。
当時の予想アプローチは追い切り分析が中心で、ほぼ全レースに手を出すのが常。
そして当時ハマったのが、9代まで血統を遡ってクロス馬などの状況・バランスから馬の能力を診断する「IK理論」。
しかしその後馬券で痛い目に遭いながら、馬そのものを見ることの重要さに気付き、血統研究からは一切手を引いた。

本命馬券のリスクの高さを実感したのもこの頃。
ちょうどビワハヤヒデが活躍していた頃で、当時は堅いと思った馬券にはドカンと勝負するのが常。

「絶対負けない」と思って阪神競馬場まで馬券を買いにいったサツマリーベという馬のデビュー2戦目りんどう賞で、
単勝1.5倍のオッズに20万円をつぎ込んだ結果、レース中に脚部不安を発症して惨敗、
紙切れになってしまったこともあった。
この馬券は、いつでもあの日の苦い記憶を思い起こし、同じ過ちを2度と犯さないように、
戒めの意味で今でも大事に保存している。

馬券収支は、競馬を始めた1992年から今日に至るまで欠かさず付けている。
ちなみに競馬を始めてから、馬券を買わなかった日はこれまで数えるほど。

2000年から2005年までは公認会計士として某大手監査法人に勤務。
仕事が忙しくなってきた2001年頃から元々得意だった新馬戦・未勝利戦に特化するようになり、
馬券の収支がグンとUPした。

年間回収率が90%を下回った年は、競馬を始めてからこれまでで1度だけ(1996年 89%)。
2003年にはついに生涯収支もプラスに転じ、
2002年からは毎年、数百万円単位の年間大幅プラス収支を継続中。

既存の競馬メディアは、馬やレースをよく観察せずに、上っ面だけのコメントや報道に終始。
特に新馬・未勝利戦では、しっかりレースや馬を見た上での
競馬の本質にグッと迫る予想など、ほとんど見受けられない。

競馬を愛する者としてこの点を危惧し、
自らがこれまで培ってきた予想アプローチや馬の見方を通じて、
競馬の違った視点・面白さを、もっと一般の競馬ファンにも伝えていきたいとの思いが強くなる。

また、これまで友人や後輩が悪徳予想業者に何人も騙されるのを見てくるうちに、
自らこの競馬予想業界に参入し、自分の手で競馬ファンに勝ち組を増やして、
この業界に革命を起こしたいと思うようになったのが「革命!新馬塾」開設のきっかけ。

そして、開業準備として2005年6月にブログ「革命!新馬生活」を立ち上げ、そこで的中ラッシュを実現。
開設約1ヶ月にして、1日3,000アクセスを超えるほどに成長させた(人気blog rankingでの最高順位は7位)。

また同月には、無料メルマガ「今日の危ない人気馬!」を刊行し、
世の競馬ファンのために、”危ない人気馬”の見極め方を教える道にも踏み出す。
2009年には、メルマガ紹介馬が通算400頭を超えるとともに、携帯版と合わせた購読者数も4,000名を突破。
競馬メルマガとしては全国に約20誌ほどしかない、「まぐまぐ殿堂入り」も果たす。

2005年8月にはブログ公開予想での爆発ぶりを目にした写真週刊誌FLASH(光文社)からの取材を受け、
同誌の2005/9/20号に「新馬・未勝利戦限定馬券プロ」として、
PAT専用預金通帳などとともに4ページに渡って紹介され、メディアデビュー

2006年6月には業界最メジャー誌である「競馬最強の法則」(K.K.ベストセラーズ)もついにスクープ。
同誌7月号のトップ記事を飾り、「新馬・未勝利戦だけで暮らす男の方法」として、その馬券術が連載された。
競馬最強の法則DIGITAL Vol.7では、同連載記事が「2006年メガトン級馬券術厳選BEST3」にも選出される。

2007年11月には、初の著書「馬券会計学」(K.K.ベストセラーズ)を刊行し、
競馬本としては史上初の「Amazon総合1位」を獲得。
各地大手書店でも軒並み売り上げ上位にランキングされるなど異例の大ヒットとなり、
従来記録を塗り替え、競馬新書の歴代ベストセラーとなる。

三島賞作家・高橋源一郎さんのサンスポコラムや、
週刊ダイヤモンドの勝間和代さん特集記事「このビジネス書がスゴイ!」の作品リストにも掲載されるなど、
これまでのメディア掲載・スクープ実績は30回以上。

写真週刊誌FLASH(光文社)で毎年連載しているクラシック予想では、
2007年桜花賞の3連単126.8倍を、買い目わずか8点で的中させる伝説を打ち立て、
その後も徹底した穴予想で読者を沸かせる。

2008年9月には、その馬券術の真髄にさらに深く迫る「馬券会計学 実践バイブル」(K.K.ベストセラーズ)を刊行。
付属のDVDでは、本人自らがレースの見方の解説も担当。
こちらも処女作に引き続き、ニッチな競馬専門書としては史上初の「Amazon総合1位」を連続獲得した。

また、同書のAmazon購入者特典として無料配信したデイリー杯2歳S予想では、
3連単156.8倍を◎→○→▲大本線的中させる快挙も成し遂げる。

2005年7月に事業の運営母体となる法人を設立するとともに、同8月に公式HP「革命!新馬塾」を立ち上げ、
現在は会計士としての職務を引退し、競馬だけで生計を立てる日々。
     
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