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2012/1/28 小倉1R 予想配信メール
◎ 3 キタルファ
○ 7 カシノコスモス
▲ 6 マイネルガスティ
△ 9 クールキャメロン
△ 8 ルネッサンスブルー
消えた馬: 1,5,10
・買い目の目安
3連複3-7流し- 6 9 8(各20%)
3-6流し- 9 8(各20%)
前走で大味な競馬を克服して進境が窺えた◎3は、
メンバーが大幅に弱化して勝ち負けのチャンス到来。
人気の△9・△8ともに非力で終いの頼りないタイプだけに、
ここなら十分に通用する人気薄○7・▲6の一角崩しを狙って妙味を追求したい。
◎3の前走は、テンに寄られて前にこそ行けなかったが、
気を遣って道中終始大外を回りながらも、
最後まで右手前のまましぶとく伸びてきた点に、
気性面の成長と復調が感じられた。
夏場の強力メンバー相手の好走実績が示す通り、
今回の相手なら力は断然上位の存在。
本来は前に付けられる行き脚もあるだけに、
滞在でさらに体調良化が見込める今回は、
まず馬券圏内は安泰と言える。
○7はここ2走ともに出遅れて流れに乗れていないが、
道中インで砂を被っても怯まないセンスの良さがあり、
直線だけでしっかり伸びてきた前々走の内容からも
この程度のメンバー相手なら、十分に馬券圏内は見込める存在。
調教や気配は使いながら着実に上向いており、
Wで長目から好時計をマークした先週が示す通り、
小倉で除外が続いて調整が難しかった前走より
体調はさらに良化してきた印象。
中間はゲート練習もこなして1F11.9秒をマーク。
終始内に包まれて不完全燃焼だった前走の大敗だけで
人気がガタ落ちとなる今回、
波乱の立役者として大いに期待したい。
▲6の前走はテンから気を遣って追走に手一杯で、
夏場から実戦を離れていた影響が大きく感じられる大敗。
ただ、ガッチリしたダート短距離向きの好馬体から、
素質自体はここなら明らかに上位の存在。
一叩きと滞在効果で調教時計に良化は感じるだけに、
これでパドック気配が上向いてくるようなら
ガラリ一変があって何ら不思議はない。
△9はテンに押しまくって何が何でもハナを主張した前走が、
雨の不良馬場にも恵まれて、最後までしぶとい粘り。
相手は前走よりかなり弱くはなったが、
集中力の欠如がネックで揉まれると全くダメなタイプだけに、
今回も前半の攻防が最大のカギとなる。
調教時計が休養前よりかなり重苦しいことから、
まずはパドックの出来をしっかりチェックしたい。
△8の前走は、道中外々を回ってタメのないまま早めに動く大味な競馬で、
直線では最後まで右手前のままワンペースな走り。
血統・フットワークからダート自体は歓迎材料だが、
まだまだトモの力不足が顕著な現状では、
距離短縮で前半から急かさなければならないこの条件は心配。
相手関係は前走よりさらに弱くなったものの、
前半から付いていけず、競馬にならない可能性も十分。
リスクと人気を天秤にかければ、
「ヒモの1頭」程度の扱いでいい。
人気の2は、並ばれると勝手に走るのをやめてしまう
かなり致命的な気性難の持ち主。
休んで立て直したが、この中間も調教で全く動けておらず、
ここはハナを切れるかどうかも疑問。
○ 7 カシノコスモス
▲ 6 マイネルガスティ
△ 9 クールキャメロン
△ 8 ルネッサンスブルー
消えた馬: 1,5,10
・買い目の目安
3連複3-7流し- 6 9 8(各20%)
3-6流し- 9 8(各20%)
前走で大味な競馬を克服して進境が窺えた◎3は、
メンバーが大幅に弱化して勝ち負けのチャンス到来。
人気の△9・△8ともに非力で終いの頼りないタイプだけに、
ここなら十分に通用する人気薄○7・▲6の一角崩しを狙って妙味を追求したい。
◎3の前走は、テンに寄られて前にこそ行けなかったが、
気を遣って道中終始大外を回りながらも、
最後まで右手前のまましぶとく伸びてきた点に、
気性面の成長と復調が感じられた。
夏場の強力メンバー相手の好走実績が示す通り、
今回の相手なら力は断然上位の存在。
本来は前に付けられる行き脚もあるだけに、
滞在でさらに体調良化が見込める今回は、
まず馬券圏内は安泰と言える。
○7はここ2走ともに出遅れて流れに乗れていないが、
道中インで砂を被っても怯まないセンスの良さがあり、
直線だけでしっかり伸びてきた前々走の内容からも
この程度のメンバー相手なら、十分に馬券圏内は見込める存在。
調教や気配は使いながら着実に上向いており、
Wで長目から好時計をマークした先週が示す通り、
小倉で除外が続いて調整が難しかった前走より
体調はさらに良化してきた印象。
中間はゲート練習もこなして1F11.9秒をマーク。
終始内に包まれて不完全燃焼だった前走の大敗だけで
人気がガタ落ちとなる今回、
波乱の立役者として大いに期待したい。
▲6の前走はテンから気を遣って追走に手一杯で、
夏場から実戦を離れていた影響が大きく感じられる大敗。
ただ、ガッチリしたダート短距離向きの好馬体から、
素質自体はここなら明らかに上位の存在。
一叩きと滞在効果で調教時計に良化は感じるだけに、
これでパドック気配が上向いてくるようなら
ガラリ一変があって何ら不思議はない。
△9はテンに押しまくって何が何でもハナを主張した前走が、
雨の不良馬場にも恵まれて、最後までしぶとい粘り。
相手は前走よりかなり弱くはなったが、
集中力の欠如がネックで揉まれると全くダメなタイプだけに、
今回も前半の攻防が最大のカギとなる。
調教時計が休養前よりかなり重苦しいことから、
まずはパドックの出来をしっかりチェックしたい。
△8の前走は、道中外々を回ってタメのないまま早めに動く大味な競馬で、
直線では最後まで右手前のままワンペースな走り。
血統・フットワークからダート自体は歓迎材料だが、
まだまだトモの力不足が顕著な現状では、
距離短縮で前半から急かさなければならないこの条件は心配。
相手関係は前走よりさらに弱くなったものの、
前半から付いていけず、競馬にならない可能性も十分。
リスクと人気を天秤にかければ、
「ヒモの1頭」程度の扱いでいい。
人気の2は、並ばれると勝手に走るのをやめてしまう
かなり致命的な気性難の持ち主。
休んで立て直したが、この中間も調教で全く動けておらず、
ここはハナを切れるかどうかも疑問。
直前予想メール(パドック確認後に配信)
3はゆったりといつもより落ち着きがあり、馬体もここでは明らかに上位の存在。
7は相変わらず非力ながら、いつもより集中力があり出来は悪くない。
6は絞れたのは好感。馬体は明らかに上位で、もう一気合乗れば面白い。
9は休んでの大幅馬体減は気がかりでギリギリの造り。テンションの高さも相変わらず。
8は馬は悪くないものの、相変わらず若さを覗かせ、非力な歩様も気になるところ。
3中心に、7・6の一角崩しに期待。
3はゆったりといつもより落ち着きがあり、馬体もここでは明らかに上位の存在。
7は相変わらず非力ながら、いつもより集中力があり出来は悪くない。
6は絞れたのは好感。馬体は明らかに上位で、もう一気合乗れば面白い。
9は休んでの大幅馬体減は気がかりでギリギリの造り。テンションの高さも相変わらず。
8は馬は悪くないものの、相変わらず若さを覗かせ、非力な歩様も気になるところ。
3中心に、7・6の一角崩しに期待。

2012/1/28 小倉4R 予想配信メール
◎ 14 シルクキングリー
○ 5 マイネルカブト
▲ 15 ギリサントポケサン
△ 4 ホクレア
△ 8 エーシンハッブル
△ 10 マイネルバルドル
△ 13 ロードバッカス
消えた馬: 1,11,12
・買い目の目安
3連複5-14流し- 15 4 8 10 13(各10%)
14-15流し- 4 8 10 13(各10%)
4-14流し- 8 10(各5%)
ローカルメンバー相手では地力断然の◎14は、
今の小倉の馬場傾向も合うだけに
人気でも中心視は仕方のないところだが、
他は変わり身を見込める伏兵陣がズラリと揃い、
多頭数も相まって妙味十分の一戦。
人気薄○5・▲15・△4の一角崩しを狙い
3連複中心で波乱決着に期待したい。
外差し有利の傾向が強まってきた小倉の芝は、
先週の道悪によるダメージがどれだけ回復したかにまずは要注目。
◎14の前2走は、500万下レベルの強豪相手に2着惜敗の連続。
ともに外々から自ら動いて勝ちにいってのもだけに、評価はさらに高い。
ここは相手関係が大幅に楽になった上に、
外差し有利の馬場傾向に枠順・脚質もぴったり。
普段は目立たない調教でも
さらに素軽さを増しているだけに、
勝ち負けへの期待が高まる。
○5は集中力に欠ける気性がネックで
デビュー以来アテにならない競馬を続けてきたが、
良血らしい好馬体・好気配から
素質自体は明らかに未勝利レベルでは上位の存在。
前走で初めて着用したブリンカーの効果は絶大で、
好位から厳しい流れを克服して
最後まで勝ち負けに加わったしぶとい走りに、
いよいよきっかけを掴んだことが感じられた。
前走後は早々と栗東に滞在し、調教も引き続き素軽さ十分。
前走がフロック視されて今回も人気薄確実だけに、
気性面のリスクに目をつぶってでも狙い撃つ価値は大きい。
▲15は非力なだけに道悪の初戦は度外視できる大敗。
待望の良馬場で、叩いての良化も窺えた前走は、
後方から手応え十分にセンス良く脚を溜め、
直線は気合を付けた程度でメンバー中一番の末脚を披露。
素質の高さを改めて確認できた。
この中間も順調に調教を積まれ、
相手関係は前走より大幅に弱化。
平坦の良馬場と外差し有利の馬場傾向も魅力的で、
競馬を覚えた今回は、一気に上位進出の可能性が高い。
△4の前走は、超スローでハナを切って目標にされる形が祟り、
直線では瞬発力負けした格好。
フットワークも馬体の良さも目に付き、
全く悲観すべき内容ではない。
前走後は早々と小倉に滞在し、
デビュー前以上に素軽い調教を連発。
叩いての上積みは確実だけに、
条件が替わる今回、改めて真価を問いたい。
△8は気性の若さがネックでアテにならない競馬が続いているが、
馬体の良さや調教で連発する好時計が示す通り、
能力自体は明らかに未勝利レベルでは上位の存在。
出遅れて控える競馬を試み、
大外をぶん回しながらも大バテしなかった前走がきっかけになれば、
相手関係が大幅に弱化する今回は馬券圏内の期待十分。
まずはパドックで、長距離輸送を経ての落ち着き具合に要注目。
△10は冬場で太い馬体がさらに増えてしまっている現状で、
まずはシェイプアップが最大の課題。
ただ、昨秋からの連続好走が示す通り、
芝の中距離戦ではこのメンバー相手なら力上位の存在。
度外視できる前走ダート大敗で人気ガタ落ちとなる今回は、
馬券的に絶好の狙い目と言える。
小倉滞在で先週ビシッと追われ、
これまでにない好時計をマークしてきただけに、
まずは馬体重の絞り込みとパドック気配の良化なるかに注目したい。
△13の前走は休み明けで調教がイマイチだったにせよ、
テンのモタつきと道中の反応の悪さに
気性面の問題が大きくなったことを感じる大敗。
元々が大トビで、小倉のような小回りコースは不得手のタイプ。
好馬体で素質上位の存在ながら、
この中間も追い切りでのモタつきが目立つだけに、
人気とリスクを天秤にかければ、
狙いを下げることに妙味を感じる。
6は明らかに長過ぎる2000Mへの距離延長が気がかり。
小回りだけに、逃げても楽な展開は見込めず、
気性面の脆さも露呈する可能性が高い。
○ 5 マイネルカブト
▲ 15 ギリサントポケサン
△ 4 ホクレア
△ 8 エーシンハッブル
△ 10 マイネルバルドル
△ 13 ロードバッカス
消えた馬: 1,11,12
・買い目の目安
3連複5-14流し- 15 4 8 10 13(各10%)
14-15流し- 4 8 10 13(各10%)
4-14流し- 8 10(各5%)
ローカルメンバー相手では地力断然の◎14は、
今の小倉の馬場傾向も合うだけに
人気でも中心視は仕方のないところだが、
他は変わり身を見込める伏兵陣がズラリと揃い、
多頭数も相まって妙味十分の一戦。
人気薄○5・▲15・△4の一角崩しを狙い
3連複中心で波乱決着に期待したい。
外差し有利の傾向が強まってきた小倉の芝は、
先週の道悪によるダメージがどれだけ回復したかにまずは要注目。
◎14の前2走は、500万下レベルの強豪相手に2着惜敗の連続。
ともに外々から自ら動いて勝ちにいってのもだけに、評価はさらに高い。
ここは相手関係が大幅に楽になった上に、
外差し有利の馬場傾向に枠順・脚質もぴったり。
普段は目立たない調教でも
さらに素軽さを増しているだけに、
勝ち負けへの期待が高まる。
○5は集中力に欠ける気性がネックで
デビュー以来アテにならない競馬を続けてきたが、
良血らしい好馬体・好気配から
素質自体は明らかに未勝利レベルでは上位の存在。
前走で初めて着用したブリンカーの効果は絶大で、
好位から厳しい流れを克服して
最後まで勝ち負けに加わったしぶとい走りに、
いよいよきっかけを掴んだことが感じられた。
前走後は早々と栗東に滞在し、調教も引き続き素軽さ十分。
前走がフロック視されて今回も人気薄確実だけに、
気性面のリスクに目をつぶってでも狙い撃つ価値は大きい。
▲15は非力なだけに道悪の初戦は度外視できる大敗。
待望の良馬場で、叩いての良化も窺えた前走は、
後方から手応え十分にセンス良く脚を溜め、
直線は気合を付けた程度でメンバー中一番の末脚を披露。
素質の高さを改めて確認できた。
この中間も順調に調教を積まれ、
相手関係は前走より大幅に弱化。
平坦の良馬場と外差し有利の馬場傾向も魅力的で、
競馬を覚えた今回は、一気に上位進出の可能性が高い。
△4の前走は、超スローでハナを切って目標にされる形が祟り、
直線では瞬発力負けした格好。
フットワークも馬体の良さも目に付き、
全く悲観すべき内容ではない。
前走後は早々と小倉に滞在し、
デビュー前以上に素軽い調教を連発。
叩いての上積みは確実だけに、
条件が替わる今回、改めて真価を問いたい。
△8は気性の若さがネックでアテにならない競馬が続いているが、
馬体の良さや調教で連発する好時計が示す通り、
能力自体は明らかに未勝利レベルでは上位の存在。
出遅れて控える競馬を試み、
大外をぶん回しながらも大バテしなかった前走がきっかけになれば、
相手関係が大幅に弱化する今回は馬券圏内の期待十分。
まずはパドックで、長距離輸送を経ての落ち着き具合に要注目。
△10は冬場で太い馬体がさらに増えてしまっている現状で、
まずはシェイプアップが最大の課題。
ただ、昨秋からの連続好走が示す通り、
芝の中距離戦ではこのメンバー相手なら力上位の存在。
度外視できる前走ダート大敗で人気ガタ落ちとなる今回は、
馬券的に絶好の狙い目と言える。
小倉滞在で先週ビシッと追われ、
これまでにない好時計をマークしてきただけに、
まずは馬体重の絞り込みとパドック気配の良化なるかに注目したい。
△13の前走は休み明けで調教がイマイチだったにせよ、
テンのモタつきと道中の反応の悪さに
気性面の問題が大きくなったことを感じる大敗。
元々が大トビで、小倉のような小回りコースは不得手のタイプ。
好馬体で素質上位の存在ながら、
この中間も追い切りでのモタつきが目立つだけに、
人気とリスクを天秤にかければ、
狙いを下げることに妙味を感じる。
6は明らかに長過ぎる2000Mへの距離延長が気がかり。
小回りだけに、逃げても楽な展開は見込めず、
気性面の脆さも露呈する可能性が高い。
直前予想メール(パドック確認後に配信)
14は時折小足を踏むが前走もこんな感じ。馬体の良さは一際目立ち、歩様も問題ない。
5は好馬体・好気配で引き続き出来をキープ。
15は好気配・好馬体で前走よりさらに良化。
4は前走より覇気があり出来良化。馬体も見劣らない。
8は相変わらず若さを覗かせるがまずまず集中している方。馬体の良さは上位。
10は相変わらずのモッサリ気配だが、馬体が絞れて前走より間違いなくいい出来。
13は時折若さを覗かせるが前走よりマシ。馬体は良く、着実に上向き。
14中心にヒモ穴の大駆けに期待。
14は時折小足を踏むが前走もこんな感じ。馬体の良さは一際目立ち、歩様も問題ない。
5は好馬体・好気配で引き続き出来をキープ。
15は好気配・好馬体で前走よりさらに良化。
4は前走より覇気があり出来良化。馬体も見劣らない。
8は相変わらず若さを覗かせるがまずまず集中している方。馬体の良さは上位。
10は相変わらずのモッサリ気配だが、馬体が絞れて前走より間違いなくいい出来。
13は時折若さを覗かせるが前走よりマシ。馬体は良く、着実に上向き。
14中心にヒモ穴の大駆けに期待。

2012/1/28 東京5R 予想配信メール
◎ 13 ジャッドマックス
○ 5 ハーモニー
▲ 14 ラインシルビア
△ 7 イルマーレ
△ 8 エバールージュ
△ 3 ロマンチカ
消えた馬: 4,6,9,10,12
・買い目の目安
3連複5-13流し- 14 7 8 3(各10%)
13-14流し- 7 8 3(各10%)
7-13流し- 8 3(各5%)
馬連13流し- 5 14(各10%)
非力で器用さに欠ける人気どころが揃った、波乱含みの一戦。
今日から開幕となる東京芝コースは、
例年の傾向通りなら逃げ馬が簡単には止まらない馬場のはず。
人気どころに差し馬が揃った上に、
同型不在で楽な展開も見込まれる◎13を中心に据え、
さらなるヒモ荒れにまで期待したい。
◎13はここ2走ともに出遅れてチグハグな競馬が続いているが、
テンにかなり無理してハナを切った前走中山マイル戦では、
超強力メンバー相手に、着差わずか0.5秒に踏み止まるしぶとさを発揮。
好内容で2着を確保した3走前のように、
スピードとセンスに長けた、未勝利では力上位の存在。
東京芝マイルでは、4走前にも着差0.5秒の5着実績。
強力な同型が不在な上に、人気どころに頼りない差し馬がズラリと揃った今回は、
開幕週馬場も味方に付けて粘り込む可能性が高い。
○5の前走はまたしても出遅れたが、
かなりの好メンバーが揃った中、
大外枠から終始大きく外々を回らされながら、
ねじ伏せるようなしぶとい末脚で2着を確保したことは力上位の証明。
デビュー2戦ともに道悪馬場(初戦時は大雨)での好走だけに、
今回は開幕週馬場の高速決着への対応がカギとなるが、
ダート志向の強いこの血統にしては、非力で素軽い芝向きのタイプ。
調教でも引き続き軽快な時計を連発しているだけに、
今回も安定した走りに期待できる。
▲14は、せっかく体重を戻して立ち直りが窺えた前走だったが、
出遅れて道中大きく外々を回るコースロスが響き、不完全燃焼。
夏・秋の好走実績が示す通り、左回りの長い直線コースは
同馬の持ち味が最大限に生かせる絶好の舞台。
いつもより調教を軽めにしたことで出来を保てれば、
減量騎手起用で、相手関係もかなり楽になる今回は、
あっさり勝ち上がっても何ら不思議はない。
△7の前走は追い不足だった上に
パドックから集中力にも欠けていたが、
レースではスローで全く不向きな展開の中、
大外から直線だけでかなり目立つ末脚を発揮。
地味な血統ながら馬は良く、
この中間は調教を強化して時計もガラッと良化。
実戦を経験して馬が目覚めてくるようなら、さらなる前進は必至。
△8の前走は、直線でずっと前が壁になって
全く追えておらず度外視できるレース。
デビュー2走ともに、パドックから馬に走る気が窺えず、
歩様も非力で頼りない状態でのレースだったが、
直線だけで外からしぶとく伸びてきたデビュー戦が示す通り、
良血らしい好馬体に素質は十分秘めている。
この中間は一頓挫あって単走馬なり調整に止めている点が心配だが、
じっくり乗り込んで時計自体は着実に良化。
これでパドック気配と歩様が上向いてくるようなら、
あっさり勝っても何ら不思議はない。
△3は地味な血統ながら好馬体の素質馬で、
ここ2走の好走が示す通り、堅実な末脚が魅力。
ただ、この中間は一息入って調教時計が明らかに重め。
元々反応の悪さがあるだけに
開幕週馬場のスロー決着も気になるところで、
パドックの出来次第では軽視することも視野に入れておきたい。
人気の11はディープ×メジロダーリングの超良血馬だが、
まだまだ馬が緩くて走りはモタモタしており、
心身ともに良化途上の現状。
中団のインから完璧にレースを運びながら、
馬券圏内にすら届かなかった前走を見る限り、
良化にはまだ何戦か必要な印象。
年末に一頓挫あるなど、この中間もビシッと攻め切れておらず、
中途半端に人気を集める今回は、迷わず軽視したい存在。
○ 5 ハーモニー
▲ 14 ラインシルビア
△ 7 イルマーレ
△ 8 エバールージュ
△ 3 ロマンチカ
消えた馬: 4,6,9,10,12
・買い目の目安
3連複5-13流し- 14 7 8 3(各10%)
13-14流し- 7 8 3(各10%)
7-13流し- 8 3(各5%)
馬連13流し- 5 14(各10%)
非力で器用さに欠ける人気どころが揃った、波乱含みの一戦。
今日から開幕となる東京芝コースは、
例年の傾向通りなら逃げ馬が簡単には止まらない馬場のはず。
人気どころに差し馬が揃った上に、
同型不在で楽な展開も見込まれる◎13を中心に据え、
さらなるヒモ荒れにまで期待したい。
◎13はここ2走ともに出遅れてチグハグな競馬が続いているが、
テンにかなり無理してハナを切った前走中山マイル戦では、
超強力メンバー相手に、着差わずか0.5秒に踏み止まるしぶとさを発揮。
好内容で2着を確保した3走前のように、
スピードとセンスに長けた、未勝利では力上位の存在。
東京芝マイルでは、4走前にも着差0.5秒の5着実績。
強力な同型が不在な上に、人気どころに頼りない差し馬がズラリと揃った今回は、
開幕週馬場も味方に付けて粘り込む可能性が高い。
○5の前走はまたしても出遅れたが、
かなりの好メンバーが揃った中、
大外枠から終始大きく外々を回らされながら、
ねじ伏せるようなしぶとい末脚で2着を確保したことは力上位の証明。
デビュー2戦ともに道悪馬場(初戦時は大雨)での好走だけに、
今回は開幕週馬場の高速決着への対応がカギとなるが、
ダート志向の強いこの血統にしては、非力で素軽い芝向きのタイプ。
調教でも引き続き軽快な時計を連発しているだけに、
今回も安定した走りに期待できる。
▲14は、せっかく体重を戻して立ち直りが窺えた前走だったが、
出遅れて道中大きく外々を回るコースロスが響き、不完全燃焼。
夏・秋の好走実績が示す通り、左回りの長い直線コースは
同馬の持ち味が最大限に生かせる絶好の舞台。
いつもより調教を軽めにしたことで出来を保てれば、
減量騎手起用で、相手関係もかなり楽になる今回は、
あっさり勝ち上がっても何ら不思議はない。
△7の前走は追い不足だった上に
パドックから集中力にも欠けていたが、
レースではスローで全く不向きな展開の中、
大外から直線だけでかなり目立つ末脚を発揮。
地味な血統ながら馬は良く、
この中間は調教を強化して時計もガラッと良化。
実戦を経験して馬が目覚めてくるようなら、さらなる前進は必至。
△8の前走は、直線でずっと前が壁になって
全く追えておらず度外視できるレース。
デビュー2走ともに、パドックから馬に走る気が窺えず、
歩様も非力で頼りない状態でのレースだったが、
直線だけで外からしぶとく伸びてきたデビュー戦が示す通り、
良血らしい好馬体に素質は十分秘めている。
この中間は一頓挫あって単走馬なり調整に止めている点が心配だが、
じっくり乗り込んで時計自体は着実に良化。
これでパドック気配と歩様が上向いてくるようなら、
あっさり勝っても何ら不思議はない。
△3は地味な血統ながら好馬体の素質馬で、
ここ2走の好走が示す通り、堅実な末脚が魅力。
ただ、この中間は一息入って調教時計が明らかに重め。
元々反応の悪さがあるだけに
開幕週馬場のスロー決着も気になるところで、
パドックの出来次第では軽視することも視野に入れておきたい。
人気の11はディープ×メジロダーリングの超良血馬だが、
まだまだ馬が緩くて走りはモタモタしており、
心身ともに良化途上の現状。
中団のインから完璧にレースを運びながら、
馬券圏内にすら届かなかった前走を見る限り、
良化にはまだ何戦か必要な印象。
年末に一頓挫あるなど、この中間もビシッと攻め切れておらず、
中途半端に人気を集める今回は、迷わず軽視したい存在。
直前予想メール(パドック確認後に配信)
13はゆったりといつも通りの気配。馬体・歩様もいつもの出来をキープ。
5は時折小足を踏んでいつものようにテンション高め。ギリギリの馬体だが減らなかったのは好材料。
14は歩様・気配とも前走以上の出来。
7は馬体は悪くないがテンションの高さが気がかり。
8は気配・歩様とも休養前より着実に良化。
3は好仕上がり・好気配でいきなりから走れる出来。
13・14の一角崩しに期待。
13はゆったりといつも通りの気配。馬体・歩様もいつもの出来をキープ。
5は時折小足を踏んでいつものようにテンション高め。ギリギリの馬体だが減らなかったのは好材料。
14は歩様・気配とも前走以上の出来。
7は馬体は悪くないがテンションの高さが気がかり。
8は気配・歩様とも休養前より着実に良化。
3は好仕上がり・好気配でいきなりから走れる出来。
13・14の一角崩しに期待。

2012/1/29 小倉3R 予想配信メール
◎ 7 モヒート
○ 14 ハギノウィッシュ
▲ 9 ギャラクティコ
△ 4 スリーアフロディテ
△ 13 ガンセ
△ 2 サマールナ
消えた馬: 1,11
・買い目の目安
3連複7流し- 14 9 4 13 2(各5%)
馬連7流し- 14 9 4 13 2(各10%)
昨日のレースを見ても、外差し有利の傾向がさらに強まってきた小倉芝コース。
ここは人気どころに先行馬が揃って
それぞれの兼ね合いが難しいだけに、
差し馬台頭による波乱決着への期待が高まるところ。
前走で全く力を出していない素質馬◎7の変わり身を狙い撃ちたい。
◎7の前走は、超スローの直線だけ勝負となった特異な展開。
終始掛かり気味に馬群の外々を回らされ
道中全くタメが利いていなかった上に、
勝負どころで外から一気に被されたのも不運で、
鞍上も直線では全く追っておらず、参考外の一戦。
この配合らしいバランスの取れた好馬体、
調教の素軽さやフットワークの良さから、
能力自体はここに入れば間違いなくトップクラスの存在。
この中間もじっくり乗り込まれて終いしっかり伸びており、
早めの小倉入厩で、体調は前走以上に整った感。
ここは前走と打って変わって淀みない展開が予想され、
折り合い面でも展開面でも、同馬への追い風は大きいはず。
叩き良化傾向の強い新開厩舎でもあり、
人気ガタ落ちとなる今回は絶好の狙い目。
○14の前走は、インを通る先行馬が有利な馬場状態だったにせよ、
牡馬の超強力メンバー相手に、正攻法から掲示板を確保したのは立派。
良血らしい好馬体からも、素質自体はここに入ると断然上位の存在。
初戦で見せたフワフワする幼さも解消しつつあり、
メンバーが大きく弱化するここは馬券圏内への期待が高まる。
ただ、インがほとんど伸びなくなった今の小倉の馬場傾向、
△2や8など強力な同型が揃ったのは気になるところ。
ビシッと追われていたここ2走とは一転、
この中間は軽め調教に止められていることもあり、
意外に伸び悩むシーンも十分に想定しておきたい。
▲9の前走は、同馬にとって明らかに距離が短すぎただけに、
前半から追走だけで手一杯になり、競馬にならなかったのは致し方なし。
この血統らしい好馬体と追い切りの素軽さはデビュー当初から目に付き、
牡馬の超強力メンバー相手に見せ場を作った前々走が示す通り、
芝中距離戦の良馬場に戻れば、牝馬同士なら十分通用する好素材。
武幸Jらしい後方待機策から、
外差し馬場を利した大駆けに期待したいところ。
△4は牡馬の好メンバー相手に掲示板を確保したデビュー2戦が示す通り、
未勝利レベルでは明らかに力上位の存在。
後方馬群で脚を溜められるレースセンスの良さと
追ってのしぶとさがあるだけに、
今の小倉芝の馬場傾向も魅力的。
ただ、一息入ったせいかこの中間は休養前と比較して
追い切りでさっぱり動かなくなったのは気になるところ。
元々気性の若いタイプでもあり、まずはパドック気配に注意したい。
△13の休養前2走はパドックからかなりテンションが高く
とても力を出し切れる状態ではなかったが、
ともに掲示板を確保する惜敗。
豪快な末脚で2着に突っ込んだ初戦の芝1800M戦が示す通り、
普通の状態で道中折り合いさえ付けば、
未勝利ではいつでも馬券に絡める力の持ち主。
一息入れて軽め調整に止めていること、
早めの小倉滞在が功を奏する可能性が高いだけに、
まずはパドックチェックを楽しみにしたい。
△2は今回と同じ舞台で3着以下をちぎった前々走に引き続き、
前走は牡馬500万クラスの好メンバー相手に、
早めに交わされながらも勝ち馬から0.8秒差に踏ん張る強い内容。
この血統らしい好馬体が魅力で、
牝馬同士ならもう未勝利はいつ勝ってもおかしくない実力馬。
ただ、テンションの高さと行きたがる気性が現状大きなネックで、
本質的に適距離はマイル以下のタイプ。
内枠も引いていつも以上に前半から積極策を取らざるをえないこと、
インがかなり荒れている今の小倉の芝を考えれば、
上記の馬たちに差される可能性はかなり高いと言える。
今回は中4週とレース間隔が開き、
9日から22日にかけて調教時計が飛んでいるのも気になるところ。
パドック気配と馬体はしっかりチェックしたい。
人気の8は、前走のオリービン相手の惜敗が示す通り、
未勝利では力上位の存在。
ただ、気性的に怖がりでレース展開に注文が付き、
ここは同型揃いと小回り小倉特有のごちゃつく展開で、
前走のようなスンナリした流れは望み薄。
絶好の動きを見せた前走時とは一転、
休み明けの今回は調教時計も平凡だけに、
これだけ人気を集めるようならバッサリ軽視する方に妙味を感じる。
まずはパドックの出来に要注目。
○ 14 ハギノウィッシュ
▲ 9 ギャラクティコ
△ 4 スリーアフロディテ
△ 13 ガンセ
△ 2 サマールナ
消えた馬: 1,11
・買い目の目安
3連複7流し- 14 9 4 13 2(各5%)
馬連7流し- 14 9 4 13 2(各10%)
昨日のレースを見ても、外差し有利の傾向がさらに強まってきた小倉芝コース。
ここは人気どころに先行馬が揃って
それぞれの兼ね合いが難しいだけに、
差し馬台頭による波乱決着への期待が高まるところ。
前走で全く力を出していない素質馬◎7の変わり身を狙い撃ちたい。
◎7の前走は、超スローの直線だけ勝負となった特異な展開。
終始掛かり気味に馬群の外々を回らされ
道中全くタメが利いていなかった上に、
勝負どころで外から一気に被されたのも不運で、
鞍上も直線では全く追っておらず、参考外の一戦。
この配合らしいバランスの取れた好馬体、
調教の素軽さやフットワークの良さから、
能力自体はここに入れば間違いなくトップクラスの存在。
この中間もじっくり乗り込まれて終いしっかり伸びており、
早めの小倉入厩で、体調は前走以上に整った感。
ここは前走と打って変わって淀みない展開が予想され、
折り合い面でも展開面でも、同馬への追い風は大きいはず。
叩き良化傾向の強い新開厩舎でもあり、
人気ガタ落ちとなる今回は絶好の狙い目。
○14の前走は、インを通る先行馬が有利な馬場状態だったにせよ、
牡馬の超強力メンバー相手に、正攻法から掲示板を確保したのは立派。
良血らしい好馬体からも、素質自体はここに入ると断然上位の存在。
初戦で見せたフワフワする幼さも解消しつつあり、
メンバーが大きく弱化するここは馬券圏内への期待が高まる。
ただ、インがほとんど伸びなくなった今の小倉の馬場傾向、
△2や8など強力な同型が揃ったのは気になるところ。
ビシッと追われていたここ2走とは一転、
この中間は軽め調教に止められていることもあり、
意外に伸び悩むシーンも十分に想定しておきたい。
▲9の前走は、同馬にとって明らかに距離が短すぎただけに、
前半から追走だけで手一杯になり、競馬にならなかったのは致し方なし。
この血統らしい好馬体と追い切りの素軽さはデビュー当初から目に付き、
牡馬の超強力メンバー相手に見せ場を作った前々走が示す通り、
芝中距離戦の良馬場に戻れば、牝馬同士なら十分通用する好素材。
武幸Jらしい後方待機策から、
外差し馬場を利した大駆けに期待したいところ。
△4は牡馬の好メンバー相手に掲示板を確保したデビュー2戦が示す通り、
未勝利レベルでは明らかに力上位の存在。
後方馬群で脚を溜められるレースセンスの良さと
追ってのしぶとさがあるだけに、
今の小倉芝の馬場傾向も魅力的。
ただ、一息入ったせいかこの中間は休養前と比較して
追い切りでさっぱり動かなくなったのは気になるところ。
元々気性の若いタイプでもあり、まずはパドック気配に注意したい。
△13の休養前2走はパドックからかなりテンションが高く
とても力を出し切れる状態ではなかったが、
ともに掲示板を確保する惜敗。
豪快な末脚で2着に突っ込んだ初戦の芝1800M戦が示す通り、
普通の状態で道中折り合いさえ付けば、
未勝利ではいつでも馬券に絡める力の持ち主。
一息入れて軽め調整に止めていること、
早めの小倉滞在が功を奏する可能性が高いだけに、
まずはパドックチェックを楽しみにしたい。
△2は今回と同じ舞台で3着以下をちぎった前々走に引き続き、
前走は牡馬500万クラスの好メンバー相手に、
早めに交わされながらも勝ち馬から0.8秒差に踏ん張る強い内容。
この血統らしい好馬体が魅力で、
牝馬同士ならもう未勝利はいつ勝ってもおかしくない実力馬。
ただ、テンションの高さと行きたがる気性が現状大きなネックで、
本質的に適距離はマイル以下のタイプ。
内枠も引いていつも以上に前半から積極策を取らざるをえないこと、
インがかなり荒れている今の小倉の芝を考えれば、
上記の馬たちに差される可能性はかなり高いと言える。
今回は中4週とレース間隔が開き、
9日から22日にかけて調教時計が飛んでいるのも気になるところ。
パドック気配と馬体はしっかりチェックしたい。
人気の8は、前走のオリービン相手の惜敗が示す通り、
未勝利では力上位の存在。
ただ、気性的に怖がりでレース展開に注文が付き、
ここは同型揃いと小回り小倉特有のごちゃつく展開で、
前走のようなスンナリした流れは望み薄。
絶好の動きを見せた前走時とは一転、
休み明けの今回は調教時計も平凡だけに、
これだけ人気を集めるようならバッサリ軽視する方に妙味を感じる。
まずはパドックの出来に要注目。
直前予想メール(パドック確認後に配信)
7は好馬体だが、さらなる馬体減で覇気にも欠けるのは気がかり。もう一回り様子を見たい。
14は馬体の良さが目立つが、小足を踏んでいつもよりテンション高め。
9は非力ながら好馬体。ゆったり落ち着いた気配にも好感。
4は久々の馬体減で非力感が増したのは気がかり。小足を踏んで相変わらずテンションも高め。
13は小足を踏んで相変わらずテンション高めだが、前走のようなイレ込みはない。馬体は上位。
2は硬めの歩様だがいつもより落ち着きがあり、好気配・好馬体は引き続き目立つ。
人気の8は馬はいいが久々の大幅馬体減は気がかり。集中を欠いている点も気がかり。
パドック後難解さが増したが、9・13・7の一発に期待。
7は好馬体だが、さらなる馬体減で覇気にも欠けるのは気がかり。もう一回り様子を見たい。
14は馬体の良さが目立つが、小足を踏んでいつもよりテンション高め。
9は非力ながら好馬体。ゆったり落ち着いた気配にも好感。
4は久々の馬体減で非力感が増したのは気がかり。小足を踏んで相変わらずテンションも高め。
13は小足を踏んで相変わらずテンション高めだが、前走のようなイレ込みはない。馬体は上位。
2は硬めの歩様だがいつもより落ち着きがあり、好気配・好馬体は引き続き目立つ。
人気の8は馬はいいが久々の大幅馬体減は気がかり。集中を欠いている点も気がかり。
パドック後難解さが増したが、9・13・7の一発に期待。

2012/1/29 東京2R 予想配信メール
◎ 7 エイユーラピス
○ 13 シンキングマシーン
▲ 16 ゲンパチメジャー
△ 15 ミヤビリファイン
△ 14 フェアリーガーデン
消えた馬: 1,2,5,6,10
・買い目の目安
3連複7-13流し- 16 15 14(各20%)
7-16流し- 15 14(各5%)
馬連7流し- 13(20%) 16(10%)
近走成績が安定している○13・△14が一本被りとなっているが、
左回り・長い直線・距離延長に不安が大きい△14は、
○13相手に勝ちにいく展開では、決め手不足をさらに露呈する可能性大。
ここでは素質上位で、ダート替わりも大歓迎の◎7が絶好の狙い目となるだけに、
同馬と○13を中心に、買い目を絞り込んで妙味を追求したいところ。
◎7の前走はパドックから好馬体と雰囲気の良さが目に付き、
レースでも、スローペースの最後方追走から、
直線だけ気合を付けた程度で
大外からかなり目立つ末脚を発揮。
気性的に決して初戦向きではなく、
芝での決め手にも不安があったことを考えれば、
相当な能力の高さを証明したと言える。
一息入ったが先月末からじっくりと乗り込まれ、
上がり重点に素軽い時計を連発。
血統・フットワークからダート替わりも大歓迎だけに、
人気2頭が競り合う展開、府中の長い直線を利して、
絶好調・蛯名Jの手綱捌きが冴えわたるはず。
○13の前走は、京都遠征でかなりハイレベルなメンバー構成。
強気にハナを切り、ハイペースで飛ばして後続にも突かれながら、
あわや逃げ切りの見せ場を作った内容は、
相当な実力なくして出来ない芸当。
1400Mの距離はベスト条件で、強かった初戦の内容から
左回りの長い直線も心配なし。
ここは前走よりかなり相手関係にも恵まれだけに、
自滅でもしない限り、馬券圏内はきっちり確保するはず。
▲16は気性の若さがネックでなかなか常識に掛からなかったが、
待望のダート替わりだった前走は、
外目を揉まれず流れに乗れたことも奏功して、
最後まで左手前のままだったにもかかわらず
かなり目立つ末脚を発揮。
元々馬体の良さは未勝利レベルを超越している素質馬で、
前走と同じレース条件、大外枠も気性的に大歓迎。
休養前ほど追い切りでは動けていないが、
先月末から本数を乗り込まれて
ビシッと追われている点には好感。
展開も前走より向きそうなだけに、
大駆けの期待はさらに高まる。
△15はダートに替わったここ2走、安定した競馬を続けているが、
行きたがる気性をコントロール出来るようになり、
控える競馬を覚えたことが大きな成長。
非力なだけに阪神・中山より今の府中のダートの方が断然合っているし、
素質自体も未勝利レベルでは上位の存在。
ここにきて体調もグングン上向いているだけに、
人気の一角を崩しても何ら不思議はない。
△14は、中山で惜敗を続けたここ2走ともに時計がかなり優秀で、
戦ったメンバーの濃さ、正攻法でレースを進めたことからも相当評価が高い内容。
気性が前向きになり、好馬体の素質馬がいよいよ軌道に乗ってきた印象で、
ここも人気が集中するのは当然と言える。
ただ、脚質的に典型的な中山巧者で、
時計の掛かるダートで決め手不足を補えていたのは見逃せない事実。
新潟の2戦ともに絶好の手応えから伸びを欠いたように、
左回りの長い直線で上がりが速い決着は不得手なタイプ。
また、レースを使うごとに細身の体がどんどん減っており、
この中間は今までに追い切りが軽いのも気になるところ。
力上位○13相手に正攻法で勝ちにいく展開では、
後続の◎7・▲16に足元をすくわれる可能性は高い。
人気とリスクを天秤にかければ、今回は軽視する作戦に妙味。
○ 13 シンキングマシーン
▲ 16 ゲンパチメジャー
△ 15 ミヤビリファイン
△ 14 フェアリーガーデン
消えた馬: 1,2,5,6,10
・買い目の目安
3連複7-13流し- 16 15 14(各20%)
7-16流し- 15 14(各5%)
馬連7流し- 13(20%) 16(10%)
近走成績が安定している○13・△14が一本被りとなっているが、
左回り・長い直線・距離延長に不安が大きい△14は、
○13相手に勝ちにいく展開では、決め手不足をさらに露呈する可能性大。
ここでは素質上位で、ダート替わりも大歓迎の◎7が絶好の狙い目となるだけに、
同馬と○13を中心に、買い目を絞り込んで妙味を追求したいところ。
◎7の前走はパドックから好馬体と雰囲気の良さが目に付き、
レースでも、スローペースの最後方追走から、
直線だけ気合を付けた程度で
大外からかなり目立つ末脚を発揮。
気性的に決して初戦向きではなく、
芝での決め手にも不安があったことを考えれば、
相当な能力の高さを証明したと言える。
一息入ったが先月末からじっくりと乗り込まれ、
上がり重点に素軽い時計を連発。
血統・フットワークからダート替わりも大歓迎だけに、
人気2頭が競り合う展開、府中の長い直線を利して、
絶好調・蛯名Jの手綱捌きが冴えわたるはず。
○13の前走は、京都遠征でかなりハイレベルなメンバー構成。
強気にハナを切り、ハイペースで飛ばして後続にも突かれながら、
あわや逃げ切りの見せ場を作った内容は、
相当な実力なくして出来ない芸当。
1400Mの距離はベスト条件で、強かった初戦の内容から
左回りの長い直線も心配なし。
ここは前走よりかなり相手関係にも恵まれだけに、
自滅でもしない限り、馬券圏内はきっちり確保するはず。
▲16は気性の若さがネックでなかなか常識に掛からなかったが、
待望のダート替わりだった前走は、
外目を揉まれず流れに乗れたことも奏功して、
最後まで左手前のままだったにもかかわらず
かなり目立つ末脚を発揮。
元々馬体の良さは未勝利レベルを超越している素質馬で、
前走と同じレース条件、大外枠も気性的に大歓迎。
休養前ほど追い切りでは動けていないが、
先月末から本数を乗り込まれて
ビシッと追われている点には好感。
展開も前走より向きそうなだけに、
大駆けの期待はさらに高まる。
△15はダートに替わったここ2走、安定した競馬を続けているが、
行きたがる気性をコントロール出来るようになり、
控える競馬を覚えたことが大きな成長。
非力なだけに阪神・中山より今の府中のダートの方が断然合っているし、
素質自体も未勝利レベルでは上位の存在。
ここにきて体調もグングン上向いているだけに、
人気の一角を崩しても何ら不思議はない。
△14は、中山で惜敗を続けたここ2走ともに時計がかなり優秀で、
戦ったメンバーの濃さ、正攻法でレースを進めたことからも相当評価が高い内容。
気性が前向きになり、好馬体の素質馬がいよいよ軌道に乗ってきた印象で、
ここも人気が集中するのは当然と言える。
ただ、脚質的に典型的な中山巧者で、
時計の掛かるダートで決め手不足を補えていたのは見逃せない事実。
新潟の2戦ともに絶好の手応えから伸びを欠いたように、
左回りの長い直線で上がりが速い決着は不得手なタイプ。
また、レースを使うごとに細身の体がどんどん減っており、
この中間は今までに追い切りが軽いのも気になるところ。
力上位○13相手に正攻法で勝ちにいく展開では、
後続の◎7・▲16に足元をすくわれる可能性は高い。
人気とリスクを天秤にかければ、今回は軽視する作戦に妙味。
直前予想メール(パドック確認後に配信)
7は集中力を欠く面はあるが、好馬体・好仕上がり。もう少し集中してくれば面白い。
13は好気配・好馬体で前走以上の出来。
16は休養前と比べて落ち着き過ぎているぐらい。馬体・仕上がりともに良好。
15は絞れて馬体良化。非力だが体つきもいい。
14はなんとか馬体は維持できており、気配・歩様も変わりない。
13中心に7・16の一角崩しに期待。
7は集中力を欠く面はあるが、好馬体・好仕上がり。もう少し集中してくれば面白い。
13は好気配・好馬体で前走以上の出来。
16は休養前と比べて落ち着き過ぎているぐらい。馬体・仕上がりともに良好。
15は絞れて馬体良化。非力だが体つきもいい。
14はなんとか馬体は維持できており、気配・歩様も変わりない。
13中心に7・16の一角崩しに期待。

2012/1/29 東京4R 予想配信メール
◎ 9 ジェームズバローズ
○ 8 トーセンプラネット
▲ 10 トミケンオウドウ
△ 2 シルクハーデスト
△ 3 アンレヴマン
△ 5 マイネルリヒト
注 13 ヴィンドランダ
消えた馬: 16
・買い目の目安
3連複9流し- 8 10 2 3 5(各5%)
馬連9流し- 8 10 2 3 5(各10%)
芝2400Mは全馬が初条件となるだけにかなり難解な一戦だが、
まだ良化途上の3・14や距離が長過ぎる6など、
危なっかしい人気どころが揃って波乱は必至。
休養を挟んで馬が明らかに変わってきた◎9は、
この条件で持ち味のしぶとさがさらに生きるはず。
後述のあとがきの通り、開幕週から差し馬がかなり有利な今開催の東京芝コース。
同馬を中心に、この条件で変わり身を見込める伏兵陣を狙い撃ちたい。
◎9の前走は、休養を挟んだ効果で
馬体・歩様・雰囲気ともに見違えるほどの良化。
インを通る先行馬しか上位に来ない京都の特殊な芝コースで、
大外枠から終始大きく外々を回りながら
最後までしぶとく伸びて掲示板を確保した前走内容は、
数字以上に価値が高い。
一叩きしたこの中間は追い切りの素軽さがさらに増しており、
長距離戦だけに2週に渡ってビシッと追われている点にも好感。
脚質的に距離延長はむしろ歓迎だし、
前走より相手関係も大幅に弱化しただけに、
「煮え切らない成績」が嫌われて人気の盲点となっている今回は絶好の狙い目。
○8の前走は、超スローの直線だけ勝負だった中、
最後方追走から4角で一気に先頭までまくり上げる超大味な競馬。
当然のごとく直線の坂で失速し、鞍上も早々とあきらめていたのは仕方ない。
叩き良化傾向の強い大久保洋厩舎、しかも大型馬だけに、
この中間の調教の鋭さはさらにアップ。
ここに入っても素質上位の存在だけに、
差し馬有利な馬場傾向も味方に付けて、
さらなる前進に期待したい。
▲10は地味な血統、地味な厩舎でいつも人気薄だが、
夏からの休養を挟んで馬体の良さに磨きが掛かった素質馬。
ここ2走の好走が示す通り、芝長距離の適性もかなり高く、
持ち味のセンスの良さとしぶとい末脚を生かして、
今回も人気以上に走る可能性は高い。
△2の前走はパドックからかなり集中力を欠いていただけに、
レースでは出遅れてポツンと最後方追走を余儀なくされたが、
大外に持ち出して直線だけでグングン差を詰めてきた末脚は、
この血統らしい能力の高さを十分に感じさせるもの。
一叩きしたこの中間は調教時計が別馬のようにガラッと良化しており、
血統・体型から距離延長も大歓迎。
パドックで気性面の成長さえ確かめれば、
叩き2走目で一変を果たす可能性は十分。
△3の前走はモッサリ気配で歩様もスムーズさを欠き、
全く初戦から走れそうにない状態だったことを考えれば、
かなり評価の高いレースぶり。
中2週ありながら調教が初戦以上に軽いのは気がかりだが、
この血統らしい好馬体で素質は十分。
2走目と距離延長で、道中のモタつきはかなり解消されてくるはずだし、
最後まで手前を替えなかった前走を見る限り、
左回りに舞台が替わるのも歓迎材料。
まずはパドック気配の良化ぶりに注目したい。
△5の前走は、夏場から一息入れた効果で馬体・歩様ともシャキッとし、
レースでも、かなりの強力メンバー相手に
直線だけの競馬で0.6秒差に詰める好内容。
典型的な実戦タイプだけに相変わらず追い切りは目立たないが、
大トビでしぶとい末脚から、距離延長は大歓迎。
マイネル軍団独特の追い比べでのしぶとさが
この長丁場とこの鞍上で不気味を増す。
注13は前走直線だけでしぶとい末脚を発揮したが、
現状のモッサリ気配と太め残りは、解消するまでまだ時間を要しそう。
ここは上記の通り、狙い馬も揃っただけに、
パドックでよほど良化が窺えない限り
厳しい戦いとなりそう。
人気の6は、絶好の展開にもかかわらず
手応えほど伸びなかった前走が示す通り、
2000Mを超える長丁場は同馬にとって明らかに不向きな舞台。
ここまでの戦績が示す通り、未勝利レベルでの地力上位は明白だが、
夏場からずっと使われてもう上積みの余地はなく、
ここにきて歩様の硬さが増してきたのも気になるところ。
乗り替わりで人気がさらに集中し
全くリスクに見合わない存在だけに、
ここはバッサリ軽視して勝負を挑みたい。
人気の14は前走で見せた気性の若さ、テンションの高さと
硬めのフットワークから、さらなる距離延長は大きなマイナス材料。
ここは前走よりメンバーも揃い、ジリっぽさをさらに露呈しそう。
○ 8 トーセンプラネット
▲ 10 トミケンオウドウ
△ 2 シルクハーデスト
△ 3 アンレヴマン
△ 5 マイネルリヒト
注 13 ヴィンドランダ
消えた馬: 16
・買い目の目安
3連複9流し- 8 10 2 3 5(各5%)
馬連9流し- 8 10 2 3 5(各10%)
芝2400Mは全馬が初条件となるだけにかなり難解な一戦だが、
まだ良化途上の3・14や距離が長過ぎる6など、
危なっかしい人気どころが揃って波乱は必至。
休養を挟んで馬が明らかに変わってきた◎9は、
この条件で持ち味のしぶとさがさらに生きるはず。
後述のあとがきの通り、開幕週から差し馬がかなり有利な今開催の東京芝コース。
同馬を中心に、この条件で変わり身を見込める伏兵陣を狙い撃ちたい。
◎9の前走は、休養を挟んだ効果で
馬体・歩様・雰囲気ともに見違えるほどの良化。
インを通る先行馬しか上位に来ない京都の特殊な芝コースで、
大外枠から終始大きく外々を回りながら
最後までしぶとく伸びて掲示板を確保した前走内容は、
数字以上に価値が高い。
一叩きしたこの中間は追い切りの素軽さがさらに増しており、
長距離戦だけに2週に渡ってビシッと追われている点にも好感。
脚質的に距離延長はむしろ歓迎だし、
前走より相手関係も大幅に弱化しただけに、
「煮え切らない成績」が嫌われて人気の盲点となっている今回は絶好の狙い目。
○8の前走は、超スローの直線だけ勝負だった中、
最後方追走から4角で一気に先頭までまくり上げる超大味な競馬。
当然のごとく直線の坂で失速し、鞍上も早々とあきらめていたのは仕方ない。
叩き良化傾向の強い大久保洋厩舎、しかも大型馬だけに、
この中間の調教の鋭さはさらにアップ。
ここに入っても素質上位の存在だけに、
差し馬有利な馬場傾向も味方に付けて、
さらなる前進に期待したい。
▲10は地味な血統、地味な厩舎でいつも人気薄だが、
夏からの休養を挟んで馬体の良さに磨きが掛かった素質馬。
ここ2走の好走が示す通り、芝長距離の適性もかなり高く、
持ち味のセンスの良さとしぶとい末脚を生かして、
今回も人気以上に走る可能性は高い。
△2の前走はパドックからかなり集中力を欠いていただけに、
レースでは出遅れてポツンと最後方追走を余儀なくされたが、
大外に持ち出して直線だけでグングン差を詰めてきた末脚は、
この血統らしい能力の高さを十分に感じさせるもの。
一叩きしたこの中間は調教時計が別馬のようにガラッと良化しており、
血統・体型から距離延長も大歓迎。
パドックで気性面の成長さえ確かめれば、
叩き2走目で一変を果たす可能性は十分。
△3の前走はモッサリ気配で歩様もスムーズさを欠き、
全く初戦から走れそうにない状態だったことを考えれば、
かなり評価の高いレースぶり。
中2週ありながら調教が初戦以上に軽いのは気がかりだが、
この血統らしい好馬体で素質は十分。
2走目と距離延長で、道中のモタつきはかなり解消されてくるはずだし、
最後まで手前を替えなかった前走を見る限り、
左回りに舞台が替わるのも歓迎材料。
まずはパドック気配の良化ぶりに注目したい。
△5の前走は、夏場から一息入れた効果で馬体・歩様ともシャキッとし、
レースでも、かなりの強力メンバー相手に
直線だけの競馬で0.6秒差に詰める好内容。
典型的な実戦タイプだけに相変わらず追い切りは目立たないが、
大トビでしぶとい末脚から、距離延長は大歓迎。
マイネル軍団独特の追い比べでのしぶとさが
この長丁場とこの鞍上で不気味を増す。
注13は前走直線だけでしぶとい末脚を発揮したが、
現状のモッサリ気配と太め残りは、解消するまでまだ時間を要しそう。
ここは上記の通り、狙い馬も揃っただけに、
パドックでよほど良化が窺えない限り
厳しい戦いとなりそう。
人気の6は、絶好の展開にもかかわらず
手応えほど伸びなかった前走が示す通り、
2000Mを超える長丁場は同馬にとって明らかに不向きな舞台。
ここまでの戦績が示す通り、未勝利レベルでの地力上位は明白だが、
夏場からずっと使われてもう上積みの余地はなく、
ここにきて歩様の硬さが増してきたのも気になるところ。
乗り替わりで人気がさらに集中し
全くリスクに見合わない存在だけに、
ここはバッサリ軽視して勝負を挑みたい。
人気の14は前走で見せた気性の若さ、テンションの高さと
硬めのフットワークから、さらなる距離延長は大きなマイナス材料。
ここは前走よりメンバーも揃い、ジリっぽさをさらに露呈しそう。
直前予想メール(パドック確認後に配信)
9は馬体が引き締まり、気配も前走以上。
8はやや硬めの歩様だが、集中力を増して前走以上の気配。絞れて馬体も良くなった。
10は好馬体・好気配で引き続き出来をキープ。
2は前走より集中力があり、馬体・歩様も格段に良化。
3はパワフルな好馬体ながらまだ絞れる。歩様が硬く、物見して気配もあまり良化していない。
5はゆったりと落ち着いて前走同様の出来。
13は相変わらずのモッサリ気配・太め残りで良化がスロー。今回も見送り。
人気の6は好気配・好馬体で引き続き出来をキープしているが、硬めの歩様も相変わらず。距離適性がカギ。
人気の14は好馬体が目立つも、小足を踏んで相変わらずテンションが高い。
ようやく狙いとパドック気配が一致したレース。9を中心に穴狙いで攻めたい。
9は馬体が引き締まり、気配も前走以上。
8はやや硬めの歩様だが、集中力を増して前走以上の気配。絞れて馬体も良くなった。
10は好馬体・好気配で引き続き出来をキープ。
2は前走より集中力があり、馬体・歩様も格段に良化。
3はパワフルな好馬体ながらまだ絞れる。歩様が硬く、物見して気配もあまり良化していない。
5はゆったりと落ち着いて前走同様の出来。
13は相変わらずのモッサリ気配・太め残りで良化がスロー。今回も見送り。
人気の6は好気配・好馬体で引き続き出来をキープしているが、硬めの歩様も相変わらず。距離適性がカギ。
人気の14は好馬体が目立つも、小足を踏んで相変わらずテンションが高い。
ようやく狙いとパドック気配が一致したレース。9を中心に穴狙いで攻めたい。










